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山野草日記 - 最新エントリ
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最新エントリ
2009/04/15
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (12:02 pm)


セリバオウレンの白く小さな花後は、こんな風に姿を変えています。
2009/04/15
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (12:00 pm)


山の気候に近いため、市内より桜もゆっくりめです。

2009/04/14
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (7:16 pm)
毎年開花の目安にしているカタクリ開花株は、既に花を散らしてさく果があらわになっています。

 地中深くの鱗茎から送り込まれる養分で、日に日に膨らんで3つの部屋が段々形になってきました。

 周囲のカタクリの中にも、これに続き花期を終えているものも出始めています。

 午後から雨が降り出し、カタクリたちは花を閉じていきました。

 早春のわずかな時間を駆け抜ける春の妖精たちは、少し息をついたようにも見えます。
2009/04/13
2009/04/11
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (5:18 pm)


センリョウ科の多年草、ヒトリシズカが顔を出してきました。

 例年よりかなり早い出現に戸惑っております。

 学名: Chloranthus japonicus Siebold
 和名:  ヒトリシズカ   別名:ヨシノシズカ  花言葉:隠された美
2009/04/11
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (11:17 am)


動物のような産毛をまとった容姿からは、ちょっと想像しにくい変化を遂げて次々開花中です。メギ科の多年草。
2009/04/11
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (11:14 am)


同じ場所で長い年月をともにしてきたカタクリどうし、まるで抱き合っているみたい。

 今日から第4回かたくり祭の開幕です。

 週末は出店も出ていますよ。
2009/04/09
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (9:40 am)


第1群生地では、既に群生中です。

 かたくり祭の期間に関わらず、お早めにどうぞ〜。



同じく、早咲きエリアでイワウチワとショウジョウバカマが共生しています。
2009/04/03
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (3:39 pm)


遅咲きエリアの小群落でも、一部のイワウチワが開花しています。

 【イワウチワの壁】では、つぼみがピンク色に色付いてきた段階です。
2009/03/31
カテゴリ: 山野草日記 : 

執筆者: sanyasou (12:00 pm)


ジンチョウゲ科の落葉小低木で、別名をナツボウズ(夏坊主)、エゾオニシバリ(蝦夷鬼縛り)などとも呼ぶようです。
 春に咲く白い花や黄色い花が多いのは、送粉者である昆虫を引き付けようと進化した結果といいます。

 日当たりの良い土手では陽気に誘われたか、ツクシも次々と顔を出して来ました。

 学名: Daphne jezoensis Maxim.
 和名:  ナニワズ

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